日本の歴史 1〜15 KADOKAWA
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商品説明
「日本の歴史 1〜15」山本 博文定価: ¥ 800#山本博文 #山本_博文 #本 #歴史/日本史レビュー
商品の評価:




4.4点(4132件)
- 寒村の住人
- "絵で読むと言っても、ほとんど今までに出版されてる""あらすじで読む・・・""と変わらない。 毎ページに挿絵が入ってるだけ。 この手の本を初めて買う人にはいいかも。"
- まい70108534
- 図書館で読んで、欲しくなって注文。戦前戦後の小説が好きな人には興味深く楽しい本です。
- レッドあい
- 三島由紀夫の解説本としては、今まで読んだ中で一番明解だった。
- たけ9991850
- 物語の場所が改めて写真を通してみることができ、また作品を一から読み直したくなった。というか文庫版1〜3巻までぶっとおしで読んでしまった。
- ブルー・アステール
- ケータイ小説、ネット小説など、価値観が多様化し情報が氾濫する中での、「娯楽としての物語」も良い。 しかし、かつては「文学」という、今は文化遺産化しつつある世界が、崩壊寸前の断末魔のように存在しえた時代があった。 中上健次の死によって、戦後・高度経済成長時代・繁栄の幻の時代、そして情念が即物的に凶行へとつながる単純化された生と死の表層を抱える現在が、あぶりだされてくるようだ。 かつて、「表現せざるを得ない」時代があった。 しかし、いまは「表現するまえに殺してしまえ」という時代。 文学崩壊後の今、若き日の中上健次が喉元で押しとどめた言葉、重すぎる「殺してやる」という言葉の重みを、今こそかみ締めるべきであろう。
- aya19860611
- 新井素子ファンなので、久美沙織さんが本書で新井素子(と氷室冴子)について書いてる、と小耳に挟んだのをキッカケに読んでみました。 が、しかし、思いがけず一冊まるまる、めちゃくちゃ面白かった!所謂【コバルト全盛期】にちょうど小〜中学生だった身としては(随分たくさん読みました)、出版社や編集部の裏事情がわかってものすごく面白い。興味深い。 その他、【ラノベ】の定義について書かれてる箇所は「あっ」と目を覚まされた気分。そうだ、そういう感じだ。共感です。 思春期にコバルトも読んできている本好きには、楽しめるネタの宝庫みたいな一冊。かなり強くおススメできます。
- そのちゃんnana
- 乱歩賞を一気に見られてナイスです。 できればもう少しあとの代まで読みたかった。 筆者の公平な視点が、偏見の多い選者にツッコミいれてるとこがうなずけた。
- えみじゅ0831
- 平安時代の人々の暮らしぶりがとてもよく分かる本で、知らない事も多々あり、既にこの時代以前から日本人のブランド好きは始まっていたのですね(^^ゞ 国風文化と聞くと、国産品で全て固められたようなイメージがありますが、そうではなかったという新事実と分かりやすい著者の説明で一気に読んでしまいました。
- よね80さん
- 天切り松シリーズファンの私と母は、この本を読んでもう一度天切り松闇がたりを読み直したくなりました。 今度東京へ行くときは、ぜひ、物語の舞台となった場所へ行きたいです♪
- takashin1925
- こういう「読本」は当たり外れが激しいというか、こりゃ買わなくても良かったんでは・・・という内容のものも少なくないのですが、これは買ってよかったな、と思える1冊でした。 この本を読んでから作品を読み返してみたら、松吉の時代がもっと身近に感じられそうです。
- まぁこ1226
- 明智小五郎好きなので即買いしました でも、ちょっと物足りない感じでした
- サイバーモンク
- 森茉莉と森鴎外の親子関係を結構辛らつに書いてあります。 鴎外が非常識な程甘甘な親父だったとは、知らなかったです。作家森鴎外でない面が知れる本です。
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